FOR TRAVEL TO JAPAN COVID-19 SCREENING TEST

唾液での検査 $180+TAX

​当院では、日本渡航の為のコロナスクリーニング検査(唾液による検査,検査の所要時間10分)

を行い、出国前検査証明(証明書の発行は午後または翌日、予約時間によって変わります)を発行してます。

ご予約はONLINEでお取りください。

5/1/2021から新しくWaikiki Shopping Plaza 2F にPCR検査の為のクリニックがOpenしました。

(駐車場はご自身のご負担となります。ご了承下さい。)

AlaMoanaの予約が取れない時はWaikikiでご予約をお取りください。

Waikikiの予約時間はMonday-Friday 8:30-12:50pm,Saturday 8:30-11:25amとなっております。

日付や時間の変更やキャンセルの場合は、2時間前までに808-945-3719(Ala Moana) 又は808-773-7097 (Waikiki)まで​必ずご連絡ください。

◆証明書発行

 当日の証明書発行は午前の予約の方(8:30AM−12:50PM迄の予約)のみとなります

 午後の予約の方(1:00PM-3:30PM)の証明書発行は翌日の8:30−9:00AMになります

​ ※証明書を受け取りに来る時も確認の為、必ずパスポートをご持参ください。

当日

3:15PM−3:30PM(Monday-Friday)

12:15PM−12:30PM (​Saturday)

8:30AM−9:00AM(Tuesday-Saturday)

 

Ala Moana

 

M-F(1:00pm-3:20pm)

証明書の受け取り時間

予約時間 M-F (8:30-12:50pm)

Sat (8:30-9:50am)

翌日

当日

Waikiki                                                   

 

3:00PM−3:30PM(Monday-Friday)

1:45PM−2:00PM (​Saturday)

Sat (8:30-11:25am)

予約時間 M-F (8:30-12:30pm)

証明書の受け取り時間

当日

当日

当院は完全予約制となっており、ソーシャルディスタンスを保つ為にも入室制限を行なっております。ご予約の時間を15分以上遅れた場合は、ご予約を一旦キャンセルとさせて頂きます。

ご来院の際はパスポートを御持参ください。

​お支払いはクレジットカードのみとなります。

​検査結果が出次第、外務省指定の書式による証明書を発行致します。

(証明書発行手数料は検査費用に含まれます。)

​検査内容:RT-PCR法

※出国前72時間以内に間に合うように御本人の責任においてご予約をお取りください。

 令和3年1月8日の決定に基づき、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言発出に伴い、令和3年1月13日午前0時(日本時間)以降、同解除宣言が発せられるまでの間、入国拒否対象国・地域からの渡航か否か、また、ビジネストラック及びレジデンストラックの利用か否かを問わず、日本人も含め全ての入国者・再入国者・帰国者に対し、出国前72時間以内に実施したCOVID-19に関する検査による「陰性」であることの検査証明の提出が求められることになりました。

 検査証明の形式については、出国前72時間(注:検体採取から搭乗予定航空便の出発時刻までの時間)以内に検査を受けて取得した、次のいずれかが必要です。原則として(1)の所定のフォーマットを使用してください。(1)の所定のフォーマットによる検査証明発行に対応する医療機関がない場合には、(2)の任意のフォーマットの提出も可としますが、次項で挙げる必要情報が欠けている場合には、出入国管理及び難民認定法に基づき、上陸拒否の対象となります(日本人帰国者、非上陸拒否対象国・地域からの入国者を除く)。

  • (1)所定のフォーマット(Word)(12月10日付)を現地医療機関が記入し、医師が署名又は押印したもの

  • (2)任意のフォーマット(ただし、所定フォーマットと同内容が記載されていること、具体的には、ア 人定事項(氏名、パスポート番号、国籍、生年月日、性別)、イ COVID-19の検査証明内容(検査手法(所定のフォーマットに記載されている採取検体、検査法に限る)、検査結果、検体採取日時、検査結果決定年月日、検査証明交付年月日)、ウ 医療機関等の情報(医療機関名(又は医師名)、医療機関住所、医療機関印影(又は医師の署名))の全項目が英語で記載されたものに限る)

 検査証明は、日本に到着後、原本又はその写しを、入国審査官に対し提出してください。
 入国審査官に対し、これら必要な書類を提出できない場合には、出入国管理及び難民認定法に基づき、上陸拒否の対象となります。また、偽変造された検査証明を提出するなどして上陸許可を受けたと認められる場合には、出入国管理及び難民認定法の規定に基づき、在留資格取消手続及び退去強制手続の対象となることがあります(非上陸拒否対象国・地域からの入国者を除く)。
 なお、出国時、航空会社の職員等からも検査証明等の提示を求められることがありますので、その場合は提示をしてください。

 お住まいの国で、無症状の方への検査を行わない方針をとっている場合には、お手数ですが検査結果を入手できる国・地域に一旦赴き、そこで出国(搭乗予定航空便の出発時刻)前72時間以内に検査を受けて「陰性」であることを証明する検査証明を取得してください。

​外務省WEB    https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page25_001994.html

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